Youtube のコンテンツは現在の Cookie 設定では表示されません。"コンテンツを見る"を選択し、Youtube の Cookie 設定に同意すると閲覧できます。詳細は Youtube のプライバシーポリシーをご確認ください。Cookie の利用は、Cookie 設定からいつでも変更できます.
聖罰ギャンビットとは?
「聖罰ギャンビット」のために用意された専用劇場にて、
お客様が物語の登場人物となり、登場人物として自由に行動し、
出演者(NPC)と一緒に物語に参加する
没入型体験型イベントです。
参加者(キャスト及びお客様)と、
時には協力し、時には騙し合い、そして、時には裏切り…
物語の中で、あなたが思う物語を紡いでください。
物語の主人公となるのか、傍観者に徹するのか、
イベントへの参加スタイルはお客様次第。
そして物語の結末も、お客様の選択と決断次第。
ぜひ、新しい物語体験をお楽しみください。
※本イベントは、ネタバレ厳禁ですが、リピーター参加も可能です。
STORY
2025年。
何の前触れもなく、“それ”は現れた。
人の血を吸う魔物──【吸血鬼】の大量発生。
吸血鬼に血を吸われた者の末路は二つ。
正気を失い、人を襲い食らうだけの怪物──【眷属】と化すか。
或いは【継承者】と呼ばれる、新たな吸血鬼として生まれ変わるか。
継承者の発生例は極めて少なかったものの、世界に混乱を巻き起こすには十分だった。
一体でも駆除困難な吸血鬼が、更にその数を増やしていくという絶望。
懸命な抵抗も虚しく、人類は少しずつ生存圏を奪われていくことになる。
激しい戦いが続く中、米国の巨大製薬会社【エリュシオン】が吸血鬼用血清の開発に成功。
この血清を利用した各種武装が開発され、人類は吸血鬼に対抗するための手段を獲得した。
対吸血鬼用の特殊戦闘訓練を積んだ者達は【ヴァンパイアハンター】と呼ばれ、ノアを中心とした【ハンター協会】の指令を受けて、吸血鬼との熾烈な戦いを繰り広げることとなる。
一進一退の攻防が続く中、ハンター協会は一連の吸血鬼事件における重要参考人、【始祖吸血鬼】の一人が東京・新宿にいることを突き止める。
協会はただちに始祖吸血鬼の討伐を指示。
精鋭部隊が編成され、彼らは新宿へと派遣された。
ネオンの明かりが途絶えることのない不夜城、新宿の一角にそびえ立つ不気味な洋館。
精鋭達はその扉の前に立ち、それぞれの武器を構えた。
信念。信仰。友情。執念。信条。或いは……。
様々な思いを胸に、彼らは禁断の扉を開く。
そして──。
CAST&STAFF
【CAST ※50音順】
COMING SOON
【STAFF】
原作:佐賀屋火花(MATH-GAME)@muku_fire_muku
ゲーム制作:佐賀屋火花(MATH-GAME)、RootA(MATH-GAME)@irsRootA
ロゴデザイン:山田美穂
美術:鈴木晴美
施工:ヌーヴェルヴァーグ HP
電気照明:英和電機 HP
制作協力:柏木凱斗 @kashiwagi_kaito
企画・監修:中津川輝、東国不動 @tougokuhudou
協力:マーダーミステリーならシンジュクジンチ
イベント概要
‐ジャンル:スタジオ型LARP(ライブアクションRPG)
‐公演期間:2023年5月〜7月/2024年5月〜未定
‐場所:パレス(東京都新宿区新宿5丁目11−13 博雅ビル2階)
‐参加料金:6,600円
‐定員:9名様〜12名様 ※最低興行定員9名
ACCESS
Google Maps のコンテンツは現在の Cookie 設定では表示されません。"コンテンツを見る"を選択し、Google Maps の Cookie 設定に同意すると閲覧できます。詳細は Google Maps のプライバシーポリシーをご確認ください。Cookie の利用は、Cookie 設定からいつでも変更できます.
お問い合わせ
https://twitter.com/palace2022
※twitterのDMからお問い合わせください
会場所在地
〒160-0022
東京都新宿区新宿5丁目11−13 博雅ビル2階 専用劇場「パレス」
営業時間
不定休